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【緊急事態宣言解除以降のライフスタイルと美容に関する調査】
2021-11-29

人前でマスクを外して全顔を見せることに抵抗を感じる人は全体の約7割

〜人前でマスクを外して気になる顔の箇所は「肌荒れ」が最多〜

美容医療の⼝コミ・予約アプリ「トリビュー」を運営する株式会社トリビュー(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:⽑迪)は、このたび「緊急事態宣言解除以降のライフスタイルと美容に関する調査」を実施いたしました。約1,000人へインターネット調査を行った結果、緊急事態宣言以降の美容に関する意識の変化や人前でマスクを外して全顔を見せることへの意識の変化が生じていることがわかりました。

 

【調査概要】
調査対象 :10代~60代の男女
対象⼈数 :962人
調査対象地域:全国
調査期間 :2021年11⽉5⽇〜11⽉9⽇
調査⽅法 :インターネット調査「Surveroid」にて実施
※本リリースの調査結果をご利⽤いただく際は、必ず【トリビュー調べ】と明記ください。
問1.緊急事態宣言解除以降、身だしなみを整えるために美容への意識は高まりましたか?
◆「高まった」「どちらかというと高まった」と回答した方が全体の約半数を占めた。緊急事態宣言解除以降、身だしなみを整えるために美容の意識が高まる方が多い傾向にある。
問2.緊急事態宣言中と後で、身だしなみに関して意識に変化が生じた理由を教えてください。
◆「自粛期間中は美容や身だしなみにあまり気を使っていなかったから」と回答した方が全体の約4割を占めた。続いて、「会う相手に好意的な印象を持ってほしいから」(26%)、「会食時にマスクを外すことがあるから」(22%)の順に回答が多い結果となった。自粛中の気のゆるみや、コロナ禍においてマスクをすることが必須となったことが美容の意識への変化にも繋がっていることが伺えた。

 

問3.1年半以上に及ぶマスク生活を経て、人前でマスクを外して全顔を見せることに抵抗は感じますか?
◆「非常に感じる」「感じる」「どちらかというと感じる」と回答した方が全体の67%を占めた。コロナ禍前はマスクをしない全顔の状態が普通であったのに対して、コロナ禍以降マスクをすることが日常となった今、全顔を見せることに対して意識の変化があったっことが伺えた。

◆性別ごとの結果では、男性は「感じない」(23%)、「どちらかというと感じる」(22%)、 「どちらかというと感じない」(21%)、女性は「感じる」(26%)、「どちらかというと感じる」(25%)、「非常に感じる」(21%)の順となり、性別によって全顔を見せることへの意識が異なることもわかった。

 

問4.1年半以上に及ぶマスク生活を経て、人前でマスクを外して気になる顔の箇所を教えてください。
◆「肌荒れ」(32%)、「毛穴の開き」(27%)、ニキビ・ニキビ跡」(26%)が上位の結果となった。

◆年代ごとの結果では、10代は「ニキビ・ニキビ跡」、20代・30代は「肌荒れ」、40代以上は「ほうれい線」が最も気になる結果となり、年代別に悩みが異なることがわかった。

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000047703.html

※Poursoinベトナムニュースは上記の各ソースを参考に記事を編集・制作しています