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【年初め、美容に関する抱負を調査】今年こそ!もっと綺麗になる/格好良くなるためにやってみたいこと/やめたいことTOP5を発表
2022-01-27

美容医療の⼝コミ・予約アプリ「トリビュー」を運営する株式会社トリビュー(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:⽑迪)は、2022年年明けに「美容に関する抱負」をインターネット調査いたしました。本リリースでは調査結果からわかった「新年もっと綺麗になりたい/格好良くなりたいなど、美容に関する目標をたてたり、今後を思い描いたりした方の割合」はじめ、今年、もっと綺麗になる/格好良くなるためにやってみたいことTOP5やめたいと思っている悪習慣TOP5などをご案内いたします。
【調査概要】
調査対象 :10代〜40代の男女
回答⼈数 :970人
調査対象地域:全国
調査期間 :2022年1⽉7⽇〜1⽉10⽇
調査⽅法 :インターネット調査「Surveroid」にて実施
※本リリースの調査結果をご利⽤いただく際は、必ず【トリビュー調べ】とご明記ください。また、本調査レポートの百分率表⽰は⼩数点第1位で四捨五⼊の丸め計算を⾏っているため、合計しても100%にならない場合があります。

◆新年もっと綺麗になりたい/格好良くなりたいなど美容に関する目標をたてた方は全体の半数
「新年もっと綺麗になりたい/格好良くなりたいなど、美容に関する目標をたてたり、今後を思い描いたりしましたか?(単一回答)」の設問では、全体の約半数が「はい」「どちらかというとはい」を選択。新年早々、美容に関する意識が高まっていることがうかがえました。

◆今年、もっと綺麗になる/格好良くなるためにやってみたいことTOP5
「今年、もっと綺麗になる/格好良くなるためにやってみたいことはありますか?(複数回答)」を聞いた結果、上位5位は1位「顔の肌管理(美容医療:ピーリング、シミ除去、毛穴・ニキビ治療など)」、2位「医療脱毛(美容医療:ひげ含む顔の毛や全身)」、3位には「歯科治療(美容医療:ホワイトニング、セラミック、インプラントなど)」、「ヘアケア(美容医療:薄毛、AGA治療、植毛など)」が同率でランクインし、5位は「顔の肌ケア(エステサロン:ハーブプーリングなど)」の順となりました。
5位以内の項目を見ると、顔の肌管理と肌ケアが5位以内にランクインしていることから、​​多くの方が顔の肌に関する美容に着目している様子が伺えました。また、今年こそもっと綺麗になる/格好良くなるために、脱毛、デンタルケア、ヘアケアを解決手段として選択している方も多くいました。

 

◆既にもっと綺麗になる/格好良くなるためにはじめていることTOP5
続いて、「既にもっと綺麗になる/格好良くなるためにはじめていて、今年も引き続き実施したいことはありますか?(複数回答)」と聞いたところ、「やってみたいこと」と「既にはじめていて今年も引き続き実施したいこと」のTOP5は同様の項目がランクインしました。
このことから、既にもっと綺麗になる/格好良くなるための努力を始めている方も多くいることがわかりました。ヘアケアと歯科治療に関しては、「やってみたいこと」とでは同率で3位となりましたが、「既にはじめていて今年も引き続き実施したいこと」では僅差でヘアケアが3位、歯科治療が4位の結果となりました。

 

◆今年、もっと綺麗になる/格好良くなるためにやめたいと思っている悪習慣TOP5
「今年、もっと綺麗になる/格好良くなるためにやめたいと思っている悪習慣はありますか?(複数回答)」の設問で回答数が多かったTOP5は、1位「猫背や足組など姿勢が悪い」、2位「ほとんど運動しない/歩かない、3位「スキンケアがおざなりになっている」、4位「ムダ毛の処理をしない」、5位「UVケアをせずに過ごす」の結果となりました。

男女別の回答結果を見ると、1位は男女ともに「猫背や足組など姿勢が悪い」でしたが、2位以降は男女差が見られました。男性の2位は「スキンケアがおざなりになっている」、3位は「ほとんど運動しない/歩かない」、女性の2位は「ほとんど運動しない/歩かない」、3位は全体TOP5圏外(6位)だった「顔・体のむくみをほったらかす」がランクインしました。

 

◆今年、健康でいるためにやめたいと思っていることTOP5
「今年、健康でいるためにやめたいと思っていることはありますか?(複数回答)」の問いに対しては、1位「食べ過ぎ」、2位「運動不足」、3位「長時間のスマホ、TV、パソコン利用」、4位「偏った/不変則な食生活」、5位「早食い」の順に回答が集まりました。

男女別の回答結果を見ると、男性の上位は「食べ過ぎ」「運動不足」「長時間のスマホ、TV、パソコン利用」の順、女性の上位は「運動不足」「食べ過ぎ」「偏った/不変則な食生活」の順となりました。食事のとり方や運動量、デジタル機器と接する量に関して多くの方が見直す意向であることがわかりました。

 

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000047703.html

※Poursoinベトナムニュースは上記の各ソースを参考に記事を編集・制作しています